宝満

施設名

障害福祉サービス事業所 宝満

住所

〒811-2303 福岡県糟屋郡粕屋町酒殿1-23

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TEL・FAX

TEL:092-652-1005  FAX:092-652-1006

メール

houman@iris.ocn.ne.jp

実施サービス

・生活介護
・放課後等デイサービス

定員

生活介護:40名
放課後等デイサービス:10名

営業日・定休日

生活介護 
・営業日:月曜日~土曜日 
・定休日:日曜・祝祭日、お盆、年末年始等その他法人の定める日 


放課後等デイサービス 
・営業日:月曜日~土曜日 
・定休日:日曜・祝祭日、お盆、年末年始等その他法人の定める日

サービス提供時間

生活介護
・10:00~15:30

放課後等デイサービス
・月曜日から金曜日 放課後~18:00
・土曜日、長期休暇等 10:00~17:00

交通アクセス

JR香椎線 酒殿駅より徒歩10分
JR香椎線 須恵駅より徒歩12分 

宝満(生活介護)はこんなところです!

そのひとらしさを大切にする施設

楽しい時間を共有できる空間

一人ひとりの個性に合わせた サービス

宝満のある粕屋町は、糟屋郡の中央にあり、隣接する1市4町から通われる利用者にとっては利用しやすい立地です。活動内容は、一人ひとりの個性に合わせた内容を心掛けています。創作活動や手先の訓練などの活動では、「成功体験」を得られるよう、習熟度や本人の好みで選べるよういくつかのテーマ、方法を準備して取り組んでいます。 また、ドライブや音楽・DVD鑑賞などでは、利用者の「興味・関心」にあわせ、行先・題材のリクエストを受け付けています。季節を感じられる行事や制作活動では、職員も一緒になって楽しみ、喜びを共有するようにしています。 その人らしさを大切に、のびのびと笑顔で活動を取り組めるように、支援を行っています。

専門の講師から週1回指導を受けています。色鉛筆、水彩絵の具、パステルなど自分の好きな画材で題材も 自由でその個性を大切にしています。自己の表現が出来るその時間は、皆、集中して個性あふれる作品を 描いています。

宝満(生活介護)の特色

春は緑、秋は黄金色の絨毯に包まれるのどかな田んぼの中、時計台が目を引く宝満の建物は、館内外ともに落ち着いた色調で利用者にやさしいつくりをしており、安全で居心地よく、楽しく、安心できる「快適な暮らし」を目指し支援を行っています。 
何気ない一日の中に、利用者さんと職員の笑顔あふれる生活があります。

宝満(生活介護)の一日

タイムスケジュール

年間行事

こんな事に力を入れて取り組んでいます(生活介護)

絵画

専門の講師から週1回指導を受けています。色鉛筆、水彩絵の具、パステルなど自分の好きな画材で題材も 自由でその個性を大切にしています。自己の表現が出来るその時間は、皆、集中して個性あふれる作品を 描いています。

制作1

毎週、制作の日を設け、季節や行事に合わせた工作や貼り絵、壁面飾りを作っています。完成する達成感を得るため、皆が完成できるよう、個々の特性に合った準備を心掛けています。楽しみな行事が題材の時は、皆テンションが上がります。

制作2

クラブ活動

クラブ活動は、人のコミュニケーションの場をつくり、楽しさを共有しています。カラオケ、読書、お菓子作り、ドライブ等の組み合わせで、選択制での参加をとっています。利用者の希望に添える様に実施しています。

バザー

地域の交流として、年2回、5月にバラ祭りで有名な駕与丁公園の「粕屋町バラ祭り」、12月には人権週間中にサンレイク粕屋で開催される「粕屋町民の集い」に参加、活動で作った作品を販売しています。 出展ブースを受け、利用者は接客の体験を積むことで社会性を身につけています。

音楽

音楽療法士の先生から週1回指導を受けています。歌や楽器の演奏、音楽鑑賞等の活動を通じて聴覚、視覚、触覚を優しく刺激することで気持ちを豊かにまた穏やかにしています。

こんな事に力を入れて取り組んでいます(生活介護)

絵画

専門の講師から週1回指導を受けています。色鉛筆、水彩絵の具、パステルなど自分の好きな画材で題材も 自由でその個性を大切にしています。自己の表現が出来るその時間は、皆、集中して個性あふれる作品を 描いています。

専門の講師から週1回指導を受けています。色鉛筆、水彩絵の具、パステルなど自分の好きな画材で題材も 自由でその個性を大切にしています。自己の表現が出来るその時間は、皆、集中して個性あふれる作品を 描いています。

制作

毎週、制作の日を設け、季節や行事に合わせた工作や貼り絵、壁面飾りを作っています。完成する達成感を得るため、皆が完成できるよう、個々の特性に合った準備を心掛けています。楽しみな行事が題材の時は、皆テンションが上がります。

クラブ活動

クラブ活動は、人のコミュニケーションの場をつくり、楽しさを共有しています。カラオケ、読書、お菓子作り、ドライブ等の組み合わせで、選択制での参加をとっています。利用者の希望に添える様に実施しています。

バザー

地域の交流として、年2回、5月にバラ祭りで有名な駕与丁公園の「粕屋町バラ祭り」、12月には人権週間中にサンレイク粕屋で開催される「粕屋町民の集い」に参加、活動で作った作品を販売しています。 出展ブースを受け、利用者は接客の体験を積むことで社会性を身につけています。

音楽

音楽療法士の先生から週1回指導を受けています。歌や楽器の演奏、音楽鑑賞等の活動を通じて聴覚、視覚、触覚を優しく刺激することで気持ちを豊かにまた穏やかにしています。

宝満(生活介護)が目指していること

入職当時、利用者の特性が分からず、意思の疎通を図ることが大変でした。日々の活動の中で利用者の「素直さ」「純粋さ」「真面目さ」に触れ、自身が子供の頃に戻ったような新鮮な気持ちにさせられました。 彼らが新しい楽しみと触れた時のあふれんばかりの笑顔は、私たちも元気をもらい、「やってよかった」とまたやる気にさせられます。
支援の仕事は利用者、保護者、職場の仲間など多くの関わりを持ちます。相手に合わせた視線で会話することで今までなかった新たな自分の視点を知ることが出来ます。この点は仕事を通して自分が一番成長したことで、この仕事のやりがいを感じられる瞬間です。

宝満(放課後等デイサービス)はこんなところです!

季節を感じる活動を通して様々な体験と出会う

一人ひとりに寄り添い、笑顔あふれる アットホームな空間

児童の意欲・関心を大切にした環境で「個性」を伸ばす

宝満(放課後等デイサービス)では季節ごとに様々な療育を提供しており、自らで触れ感じることからの学びを大切にしています。初めての体験と出会った感覚を楽しみ、児童にとって心躍る瞬間になるよう一人ひとりに寄り添った支援を行う空間は、とてもアットホームで笑顔があふれています。職員や児童間で共有し「集団の中で過ごす力」の習得にも繋げます。そのような体験を通した活動や卓上課題・創作活動などを変化させながら繰り返し行うことで、「できた」を増やし児童の意欲・関心の幅を広げて「個性」を伸ばします。そこには、児童も職員も驚くような「瞬間」「感動」が詰まっていて、皆でそのような瞬間を共有しながら、大切に増やしていけるよう日々過ごしています。

宝満(放課後等デイサービス)の特色

館内は訓練・活動を行ったり、ボールやウレタンブロック等を用いて元気いっぱい身体を動かすことができる広々とした部屋。そして個別課題や学習課題、絵本や様々な知育玩具を用意し、認知課題を行う部屋があります。 
利用するお子さんの相性やその日の課題内容等により部屋割りを行っています。

宝満(放課後等デイサービス)の一日

タイムスケジュール

年間行事

こんな事に力を入れて取り組んでいます(放課後等デイサービス)

宝満では四季の移り変わりを自然に学んでいく実体験を大切にしています。積極的に外に出掛けて自然を目や肌で感じたり、季節ごとに様々なイベントを行い、行事にちなんだおやつを一緒に作って楽しむ機会を多く取り入れています。季節を感じられる心は子どもたちの生活を豊かにし、友達と一緒に体験することでより感動を味わうことができます。保護者の方々より、外遊びや季節の行事を家庭でなかなかできないので、宝満で楽しむことができてうれしい、とのお声もいただいています。

宝満(放課後デイサービス)が目指していること

放課後等デイサービス宝満は、小学1年生から高校3年生までの障害のあるお子さんや発達に特性のあるお子さんが、放課後や夏休み等の学校休業日に利用する福祉サービス事業所です。お子さんの心身の状況と必要性に応じて、種々の療育や訓練、生活指導を行うことで、ひとりひとりの可能性を引き出し、伸ばしていきます。 当事業所の魅力は、小学生、中学生、高校生がバランスよく利用しているので、他学年との交流があるところです。小学生のかわいらしさに思わずお世話をしてあげたくなる中学生や高校生。また、頼もしくて優しいお兄さん・お姉さんと一緒に遊びたくてそっと近寄って来る小学生。 みんなが楽しみにしている夏休みのプール遊びでの出来事です。「僕は高校生になったので、今年はプールに入りません」と言っていたお子さんが、同級生や年下の友達が楽しく水遊びをしている姿を見て、居ても立っても居られなくなったようです。下着姿のまま入ってしまいました。その無邪気になって一緒に遊んでいる光景は、微笑ましく和む瞬間でした。このように一つ一つの瞬間を大切に受け止め、向き合い、そして寄り添う支援を心がけています。

アクセスMAP

こんな事に力を入れて取り組んでいます(生活介護)

絵画

専門の講師から週1回指導を受けています。色鉛筆、水彩絵の具、パステルなど自分の好きな画材で題材も 自由でその個性を大切にしています。自己の表現が出来るその時間は、皆、集中して個性あふれる作品を 描いています。

制作

毎週、制作の日を設け、季節や行事に合わせた工作や貼り絵、壁面飾りを作っています。完成する達成感を得るため、皆が完成できるよう、個々の特性に合った準備を心掛けています。楽しみな行事が題材の時は、皆テンションが上がります。

音楽活動

音楽療法士の先生から週1回指導を受けています。歌や楽器の演奏、音楽鑑賞等の活動を通じて聴覚、視覚、触覚を優しく刺激することで気持ちを豊かにまた穏やかにしています。

クラブ活動

クラブ活動は、人のコミュニケーションの場をつくり、楽しさを共有しています。カラオケ、読書、お菓子作り、ドライブ等の組み合わせで、選択制での参加をとっています。利用者の希望に添える様に実施しています。

バザー

地域の交流として、年2回、5月にバラ祭りで有名な駕与丁公園の「粕屋町バラ祭り」、12月には人権週間中にサンレイク粕屋で開催される「粕屋町民の集い」に参加、活動で作った作品を販売しています。 出展ブースを受け、利用者は接客の体験を積むことで社会性を身につけています。